【アジング・メバリング】勝つのはどっちだ!?メーカー代表vsショップ店員~淡路島対決~【THE MATCH-UP】

アジング
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メーカーの看板を背負ってメディアで活躍するフィールドテスターと、ショップ店員。ともに高い釣りのスキルと知識が求められる存在だ。そんな二者が同じ土俵で対決したら、どんな釣りを見せてくれるのだろうか?

月に一度、メーカーのフィールドテスターとショップの店員が様々な釣りでバトルを繰り広げる企画〈THE MATCH-UP〉。

初回はライトソルト編と題して、アクアウェーブフィールドスタッフの滝本宗祐さんとフィッシングエイト大阪南 主任の越智健太さんが淡路島で繰り広げた闘いの模様をお届け!

ルールは下記の通り。
ゲームを有利に展開させるには、ポイントの使い方がキーになるぞ!

〈ルール〉勝敗は釣った魚の合計ポイントで決する
魚種別ポイント
3pt アジ・メバル ※尺以上は5pt
2pt サバ・タケノコメバル
1pt カサゴ・ソイ・カマス・キス・ハゼ
※この中から3魚種は釣ること。未達成の場合はマイナス50pt
※15cm以下はノーカウント

ボーナスポイント①ターゲット予告
予告後、1尾目で宣言通りの魚種をキャッチしたらポイント2倍
他の魚を釣ってしまった場合はマイナス5pt

ボーナスポイント②ピタリ賞
事前に引いたクジとミリ単位で同じサイズの魚はポイント10倍

ポイントを消費してできること
10pt
〈消灯〉30分間カメラのライトを消す
5pt
〈ルアー縛り〉相手のルアーを1時間だけ指定できる
〈ジャンプ〉相手の釣り場に行くことができる
2pt 
〈テレフォン〉相手の釣果など状況を確認できる

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